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うじゃうじゃ・・・

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    大変ご無沙汰しております。

    理不尽なバイクの駐禁と戦う皆様、おはようございます。

    このお金搾取の為の法律に断固反対ということで、
    只今、200名近い方が、メルマガに参加して頂いております。

    この数値を見る限りでも、いかに理不尽か?解ると思います。

    それにしても、緑虫の数が異常に多い!
    最近は、各駅前に必ずと言って良いほど居ます。

    それも駅周辺、ロータリーの客待ちとか、
    パーキングメーターの時間超過とか、
    住宅地、駐車場の無いマンションとか、
    とにかく、手当たり次第にシールを貼りまくっています。

    ノルマを課せられえているのでしょう。
    必死としか、言いようがないです。

    もっと注意したいのが、原付バイクの30Km速度違反。
    30Kmというと自転車で少し早く走った位の速度ですが、
    これも避けようの無い理不尽な取締り。

    東京では、環七や特に陸橋が多い路線。
    下り坂で、スピードが上がるのを待って、切符を切りまくっています。

    警察っていうのは、こういう「違反を未然に防ぐのが仕事」ではないのでしょうか?
    パトカーで、ピコピコそこらじゅうで走っていれば、
    未然に速度超過は防げる筈ですが、
    そうじゃない。

    覆面パトカーが殆どです。
    普通のカローラみたいな車で、私服みたいな格好をして、
    いきなり取り締まる。

    とにかく、やり方が汚いと言うか、えげつないです。
    未然に防ぐのではなく、いかに違反をさせるか?の観点から、
    取締りを行っているのが実情ではないでしょうか?

    これは、矢張り違反金を徴収する為としか思えません。
    今日は、「緑虫、覆面警官うじゃうじゃ」という事を肝に銘じて欲しいと思います。

    彼らは、違反金の徴収の為に必死なんです。

    ummo * 理不尽 * 10:07 * comments(8) * trackbacks(0) * ログピに投稿する

    団結力ゼロ

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      ご無沙汰しております。
      管理人です。

      BOLG目は通していますが、なかなかこの悪法に立ち向かうべく、
      良い言葉が思いつかず、現在に至ります。
      申し訳ありません。

      世の中のバイカーがこんなにも怒っている!っていうのが、
      伝わるだけでもBLOG継続している意味があるのかなぁと思い、
      閉じようとしたメルマガ、BLOG継続させて頂きます。

      コメントはこの悪法に対する不平、不満で良いと思います。
      情報発信する事に意味があるとすれば・・・

      この間のコメントで、人工透析を受けている人がステッカー張られたとか、酷い話があり、心が痛みました。

      それに対して、「世の中のバイカーは団結力ゼロですね!」っていうコメントも効きました。

      やはり、立ち上げたBOLGを継続する意味で、出来るだけコメントは積極的にした方が良いと思います。

      私も気をつけます。

      時間的にも、物理的に無理な状況下で、ステッカーを貼られている状況、
      これは、紛れも無い事実なのですから。


      ummo * 駐車違反 * 16:08 * comments(7) * trackbacks(0) * ログピに投稿する

      正しさのワナ

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        理不尽な法律という切り口で、問題意識を持って貰おうと立てた
        BLOGですが、この法律は「正しい」という理念を元にして作られたと
        思うのですが、ちょうど、その問題意識に疑問を持つ一人として、
        以下の文章を引用させて頂きます。


                 『正しさのワナ』 



        正義を武器に持ち歩くと、多くの負傷者を出すものです。

        子供の頃から、何かをする時は、みんなでやり遂げたいと思っていた僕は、
        無関心な友人に嫌気がさしていた。

        なぜ、熱くなれないのかと、なぜ同じクラスの友達なのにと・・・・。

        あなたの正義と僕の正義は違う。

        また、あの国の正義とわが国の正義は違う。

        そのことに気づいたのは、ずーっと後になってからだった。

        今でも正義の病に侵されることがある。

        これは、なかなか治りにくい病だと思う。


        子供がガンを経験したことで、僕もアリゾナで、
        小児ガン撲滅のチャリティーマラソンに出場した。

        今でもカウンセリングでは、感情移入してしまう話は、
        子供の病気や、子供への虐待や事件に巻き込まれることだ。

        小児ガンの親の会もいろんな所にある。

        僕もよくそのような会から講演を依頼される。

        でも、スケジュール的に合わなかったり、もろもろのことで、
        お断りしなければならないこともある。

        その時には正義の手紙でお叱りを受ける。

        「同じ子供の親ならば、スケジュールを調整すべきだ」と。

        その同じ時間に、違う場所で、
        僕が多くの子供たちのためにと講演をしていたとしても・・・・・。


        他人に正義のヤイバが向けられると、攻撃力は強くなる。

        それは「自分は正しいことをしているのに」と、
        自分側の正義にのみ心を奪われるからだと思う。

        僕は最近、持ち歩き用の箸を持参している。

        生徒さんからいただいたお箸だ。

        持参の理由は、森林伐採や、地球環境を考えた強い信念で、
        と言いたいところだが、僕は、エセ・エコロジストです。

        なぜなら、カバンに忍ばせている箸を忘れて、
        「いただきます」と言うやいなや、割り箸をパチンと割ってしまう。

        環境問題にしっかりと取り組んでいる人からすれば、
        許せないたぐいの話かもしれませんが・・・・・。


        今年(2007年)の夏至の日に、「てんつくマン」の呼びかけに協賛して、
        日本メンタルヘルス協会も「キャンドルナイト」に参加した。

        毎日恒例の食事会を開かず、
        カウンセリング講座の受講生に一週間前からキャンドルをプレゼントした。

        僕もその日は名古屋のホテルに宿泊だったので、
        なるべく電力は使わず(音楽は聴いたので、まったくではない)、
        ホテルの部屋でゆっくり過ごした。

        僕は仲間に「やれる範囲でね」と呼びかけた。

        なぜなら、カウンセラーをやっていると、
        完璧を求める人は、不完全な自分に落ち込むことを知っているからだ。

        完璧な運動を求める人は、完璧な活動をしない人を責める。

        正しさで始まった仲間との運動も、
        仲間を攻め合い、途中で空中分解するケースが多い。

        自分の完璧を求める心が、他人に怒りをぶつけてしまう。

        「正義論」で来るから、責めている人も、責められる人も、
        互いに許したり、自分の意見を述べるという逃げ道がない。

        奥さんが正しさを武器にするため、ご主人が口を閉ざしてしまうケースも多いし、
        その逆に、正論でくるご主人に、忍耐している奥さんも少なくない。

        どちらも楽しくない。

        人間は理屈で動く動物ではなく、感じて動く動物だからです。


        ある講演会で、僕は幸せというのは、
        「白亜の豪邸に住むことでも、豪華な五つ星のレストランで毎日食事することでも、
        六本木ヒルズでオフィスを構えることでもなく、」
        本当の幸せとは、今の日常の生活に幸せを感じ、
        「陽が昇ることに、周囲や自分が健康なことに、
        今日も平和なことに、奥さんが作る何気ないお弁当に」
        幸せを感じることですよと、話をしたことがあります。

        数日後に届いた手紙に、女性解放運動家の方から、

        「衛藤さんは、“奥様がお弁当を作る”と安易に言われましたが、
        奥さん=お弁当。そのような考えが日本の女性達を解放できないのです。
        お見受けしたところ講演者としては、お若いので仕方がないのでしょうが、
        人生勉強が足らないように思われます。」

        僕はこれには、驚きました。

        僕の話は「幸せとは」であって、「女性のあり方」を語った訳ではないのです。

        もし僕が

        「奥さんが、お弁当を作るべきです。ご主人にお弁当を作らせる女性は最低です!」

        と語ったなら、この手紙の怒りは理解できるのですが・・・・。

        まるで、重箱の隅をつついたような非難だった。

        何かに怒っている人は、キッカケは何でもいい。

        怒りをある人に向けることが目的だから。


        不思議なのは怒っている人は、
        自分が正しいことを言っているという正義の側に立つので、
        自分が何に怒っているのかという、自分自身の感情には目を向けない。

        ただ、私は正しい、相手が間違っているという気持ちが感情全体を支配する。

        僕はあわてて「そんなつもりではない旨を伝えよう」と手紙を出そうとしたが、
        そんな人に限って、住所も氏名も無記なのです。

        まるで、言いたいことを伝えて、苛立ちを一方的に発散したかったとでも言うように、
        こちらの意見は一切聞かない。

        正義の権化になると問答無用になります。

        僕としては、頭を突然殴られて、走って逃げられたような心境でした。

        なにより、女性解放を語りながら、「お若い」からとか、「お年寄り」だからと、
        ジェネレーション・ハラスメントをしている自分自身のことには気づいていない。


        僕は、講演者が話す話は、一般論として聞いている。

        僕の子供は一歳の時に、小児ガンで大学病院に入院したが、
        一般に「こんな生活はガンになる」と言う類の話はどこにいても、よく聞く話しだ。

        テレビでも、講演会でも、
        「子供に、こんなジャンク・フードを食べさせると、子供はガンになります」とか、
        「親がこんな生活だと、子供はガンになります」と聞いても、
        それは、一般論として可能性があるということで、
        「そうなんだろうなぁ」と納得して聞いています。

        僕は「子供にはそんな物は食べさせていないし、
        僕たちは、そんな不摂生な生活はしてはいなかった」
        と怒りの手紙を書くこともありません。

        それは、僕に向けられた話ではなく、一般論としての話ですから。

        また、テレビ局に「すべてのガンがそういう訳ではないでしょう」と
        クレームを言う気にもならない。

        なぜなら、報道関係者も
        「そのお怒りは分かります。申し訳ありません。これは一般論としての話ですから・・・」
        とクレームを入れた人を肯定するしかない訳ですから。

        それ以上には何もない。

        もちろん、クレームを言う人が
        「私が正しい人だと認めてほしいの」「自分は立派な人だと認めさせたいの」と
        自覚しているのなら、話は変わります。

        なぜなら、人にはいろんな楽しみ方があるからです。

        問題なのは、苛立ちの本当の意味を知らないで、
        他人を裁く正義の権化と化した、その人のパーソナリティです。

        一般にこのような人は、
        子供にも、恋人にも、部下にも正義をヨロイに容赦なく相手を責めます。

        そのため、大切な仲間から「また、はじまった」と嫌われているか、
        その人が怖いから多くの人々は従順に服従し、その中でお山の大将になることが多い。


        僕は思う。

        人は正義で責めあうと、誰もが、不完全な存在だから、生きにくい人間社会になると。

        もちろん、情報を出す側の配慮と気遣いは必要なのです。

        ただ、一般論だと言う話もあるのです。

        テレビで「日本のお父さんは・・・」と言う場合。

        すべての日本のお父さんが“そう”だ、と言い切られるのは、
        「過度の一般化」だとは思うけれど、僕は苛立ちはしない。

        なぜなら、それは一般論の話だろうからです。

        でも、自分だけに意識が敏感に向く人は、自分が否定された気になります。

        被害妄想も、このような心理状態の一種です。

        そのような人が、正義の武器を手にすると、勢い感情的になるのです。

        そして、テレビ局にクレームを入れる。

        日常的に穏やかな人は、怒ることと、受け流すことが、ハッキリしている。

        そして、いつも大らかに笑っているから、子供からも周囲からも嫌われはしない。

        自分の正義にのみ意識が向くと、
        「相手はそんな気持ちで言ったのではなかったのかもしれないなぁ」という余裕がなくなる。

        正義のために、国のために、愛のために、と大義名分を持つと「自分の正論」しか見えなくなる。

        だから、それぞれの正しさを信じるテロも戦争も終わらない。

        この怒りの連鎖を止める方法は、勝ち負けのゲームから降りるしかない。


        和歌山のカレー混入事件の容疑者の自宅の塀に、おびただしく罵詈雑言が書かれていた。

        「悪魔の住む家」「鬼畜!出てゆけ」などが所狭しと書かれていた。

        そこには、当時、なんの罪のない容疑者の子供が住んでいたことや、
        子供たちの心の傷などは想像もしない。

        松本サリン事件で、疑われた河野さんご夫妻の家に、
        「悪魔出て行け!」と石を投げたのは、正義の一般人です。

        後に、それがカルト化したオウム真理教だと分かると、
        反省も無く、新聞が悪いと、自分の見方の偏りを反省することもしない。

        中国の孔子も、このように良いとか悪いとかで人を決め付ける良識者や、
        一般的常識人の怖さを一番恐れた。

        中世の魔女裁判の魔女狩りで一般の人々が多く血祭りにあげられた。

        その恐怖も正義心から生まれた。

        正義を叫ぶ人によって、誰かの心が傷つけられてゆく。

        イラクで人質になった若者と家族に、罵声を浴びせたのも、
        マスコミに煽られ、国の正義を信じた人々です。

        そして、戦争を始める人々も、自国の正義の御旗に集まるのです。


        今、話題になっているモンスター・ペアレントと呼ばれ、
        学校に対して非常識なクレームを入れる親も、根っこのところではつながっています。

        「卒業アルバムにのっているうちの子供の写真が、他の子供より少なくて傷ついている。
        学校教育は平等であるべきでしょう。すぐにアルバムをつくり直せ!」

        「学校の呼び出しに応じたために、会社を休んだ。休業補償を請求します!」

        「学校で子供の携帯電話を取りあげられた、
        その携帯が使えない時間帯の電話代は、先生に支払ってほしい」

        などなど。

        こんな話を聞くと、耳を疑うが、自分は間違っていない、
        自分は子供を守るために戦っていると、信じて疑わないのです。

        近所の迷惑を考えないでゴミを収集する、ゴミ屋敷の問題。

        近所に対して嫌がらせをする変わり者は、毎日のようにテレビに出てくる。

        お騒がせの人々に共通するのは「自分は間違っていない!」と
        金切り声をあげるのだと警察の人は首をかしげていた。

        共通するのは自分だけの見方。

        自分だけの正義を疑わない人々です。

        今、世界に起こっている戦争の問題も自分を疑っていない。

        今の時代、大切なことは、自分の正しさを疑う時代なのかもしれません。


        仏さまのおでこにあるチャクラは第三の目とも呼ばれています。

        それは、自分を見つめる目だそうです。

        最後に必要になるのは、自分が正しいと思っている正義のよりどころを客観的に見つめ、
        自分を疑ってみることです。

        自分の正しさは絶対なのか?

        自分も知らないで人を傷つけることはないか?

        自分の間違いは許すけど、他人の間違いを許せないのは、
        人生を楽しんでいないからではないかと、自分に訊ねてみるのも良いでしょう。

        洞察の目を向けることが大切なのです。

        ただし、自分を疑い、自分を責めて、うつ病になっている人には必要ありませんが
        (重箱の隅の、読者のクレーム用のただし書き・・・・)、
        人を責めたくなった時には、自分を客観的に冷静に見つめる心の目を持ちたいですね。

        ニーチェは世界が深いと言いました。

        心の世界は、単純に「正義」と「悪」という二元論ではなく、自分も他人においても、
        人は複雑なしがらみの中で生きているという優しい眼差しを持ちたいですね。


           日本メンタルヘルス協会代表・衛藤信之先生のお話
                  〜えとうのひとりごと〜 2007年7月20日より

             (http://www.mental.co.jp/index.html)
        ummo * - * 11:17 * comments(2) * trackbacks(0) * ログピに投稿する

        危険!夜の湾岸線!

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          バイクを愛する皆様

          こんばんわ!
          またまた、ご無沙汰しておりまして、
          申し訳ありません。

          今日は、余りにも危険な目に遭ったので、発行しました!

          今日の夜9:30頃、レインボーブリッチを通過中、
          後ろから、凄い勢いであおって来るオレンジのスポーツカー!
          後ろ1メートル付近を、ひき殺そうとする勢いで走ってくるではありませんか!

          今日は、1車線規制になっていて、追い越したくても追い越せないのが、
          頭に来たようです!

          そして、2車線になった直後、今度は横から幅寄せしてきて!

          「おーい!」と大声で叫んでいるではありませんか!

          もう、何が起きているのか解りません!

          見たら、若造なんで、何をしてくるか解りません。

          スピードを落とし、なんとか先に行かせるのがやっとでした。

          ナンバー確認出来ず・・・

          こういう、悪質ドライバー!

          バイカーを殺す気か!!

          皆さんも気をつけましょう!

          そして、こういうのを見かけたら、ナンバーを控えて110番通報してください!

          私は、残念ながら、ナンバーが解らない為、110番は相手にしてくれませんでした。

          因みにそのオレンジのスポーツカーは、木場方面を走っていきました。
          ummo * 危険情報 * 22:19 * comments(4) * trackbacks(0) * ログピに投稿する

          DUCATIに乗りたい!

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            どうも、大変ご無沙汰しております。
            緑虫対策にはもう疲れ果てたみなさん、ご機嫌いかがでしょうか?

            こちらのメルマガ発行者ももう疲れ果てました。
            どう考えても、バイクで行ける所がない!

            このようにバイクの人口も減る一方で、
            ただのお金集めの為の悪法は未だ疑問を問いかける人すら現れず、
            この国に根付いております。

            最近は、大通りは勿論ですが、
            小道や、地域も拡大して、取締りを行っているようです。

            徒歩と自転車は少なくなりました。
            車で広範囲を模索しています。
            車は100円パーキングがそこそこありますので、まだ、許せますが、
            バイク泣かせの、この法律は一体いつまで続くのでしょう。

            ありえないです。

            さて、たまにはバイクに関わる楽しい情報を提供しようと思います。

            この間、アウトレットモールに出掛けたら、DUCATIとPUMAのコラボアイテムが並んでいました。
            バイクに乗る人なら、一度は乗ってみたい「DUCATI」小物だけでも買ってみてはいかがでしょうか?

            http://www.motoveste.com/

            また、この間、私のGを物凄い勢いで抜かしていったバイク、スクーターなのですが、
            何故か、物凄く速い!

            良く見たら、マジェスティでも、フュージョンでもない小さいのです。

            それは、「VESPA GTS250」でした。
            http://www.tokyo-vespa.com/

            あのサイズで、250CCとは、参りました。
            高速に乗れると思うと恐ろしく思います。

            最近、大型バイクに乗りたくて仕方ありません。
            折角、大型免許持っているのだから、やはり一度はDUCATIには、乗りたいものです。

            そして、これからのツーリングスポットに、お勧めな場所があります。

            秩父なのですが、
            「バイクの森おがの」です。
            http://www.bikenomori.jp/

            世界中の珍しいバイクが沢山展示してあって、
            しかも、温泉までついています。

            貴重なバイクが沢山見れますので、
            これからの時期いかがでしょうか?
            ummo * たまには楽しい話題 * 16:22 * comments(2) * trackbacks(0) * ログピに投稿する

            JAFに入ろう!

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              あけましておめでとうございます。
              本年もよろしくお願い致します。

              2009年の最後の最後で、やってしまいました、
              バイクの後輪バースト!!

              10年以上、バイクに乗っていますが、
              タイヤがバーストしたのは、初めてです。

              レインボーブリッジを通過中、
              後ろのタイヤが横に滑り出しました。

              嫌な予感がするなぁ・・
              と思い、そのまま減速すると、「パーン!」という音がして・・・
              止まって後輪を確認すると、タイヤが外れているでは
              ありませんか!

              身動きが取れず、とりあえず保険屋さんに電話・・・

              車両保険には入っていなかったので、
              そのままロードサービスに取り次いで貰うことに。

              JAFが到着するまで、なんと2時間!
              ようやくバイクをJAFのトラックの荷台に積んで、
              自宅まで送ってもらうことに・・・

              そしたら、なんと請求金額27,000円!!
              高いですね!!

              その場でJAFに加入すれば良いかと思ったのですが、
              そういう訳にはいきません。
              現金で、支払いました。

              次の日、バイクを修理工場に持っていくと、
              タイヤ交換で11,000円

              年末の出費は大きかったです。
              車に乗って、かつバイクに乗っている人も多いかと思います。
              トラブルは、JAFに加入していれば、契約主が一緒なら、
              車も、バイクも保障されます。

              是非、加入をお勧め致します。
              http://www.jaf.or.jp/

              タイヤの空気圧は常にチェックしておきましょう!
              あと、タイヤの溝がちゃんとあるかもチェックしておきましょう。

              【追伸】
              相変わらず、緑虫は健在ですね。
              駐輪場に停めてあるバイクを無理矢理「歩道」に移動し、
              緑虫の餌食にする光景が日常茶飯事に行われています。
              この脅威とも思われる法律に疑問を持つ一人として、
              今後もこのBLOGを存続していこうと思っております。
              ummo * 盗難など * 15:11 * comments(13) * trackbacks(0) * ログピに投稿する

              防寒対策

              0
                ご無沙汰しております、うくちゃんです。
                この間、防寒対策を怠り、人生で初めて39度の高熱を出してしまいました。
                皆様も防寒対策には、十分お気をつけください。
                体が冷えれば、風邪ひきますので。

                僕は、かれこれ、20年以上バイクに乗っていますが。(早っ!!)
                最初の頃は、メットも半キャップで、雪道を走ったりしたものです。
                今考えると、なんと無謀な事をしたのかと・・・若さを感じます。
                まあ、基本、原付でもフルフェイスですね。
                冬場は、マスクを2重にして、手袋は革製です。
                これも基本中の基本ですね、ズボンも防寒着をはきますし。

                年をとったのかなぁとも思いますが、
                段々、慎重になる今日この頃です。

                そう言ってる間にも、最近また緑虫が異常発生しているようです。
                「停めたら、9,000円」の世の中です。

                相変わらず、駐車場は増える気配すらありませんが、
                お出かけの際は、以下URLにて駐車場を探してください。
                http://park.po-studio.com/pc/index_pc.html

                携帯版はこちらです。
                http://park.po-studio.com

                意地でも、駐禁を取られないようにしましょう!
                財源が無くなれば、このような状況は存続する事ができなくなるはずです。
                ummo * - * 17:11 * comments(1) * trackbacks(0) * ログピに投稿する

                許せない!営業妨害!

                0
                  バイクで出掛けられない皆様、
                  いかがお過ごしでしょうか?

                  最近は、バイクの駐車もめっきり減って、
                  ほんとバイクで移動する事自体が犯罪行為みたいに
                  なってきました。

                  相変わらず、駐車場は出来る気配すらありません。
                  「早く作ってくれ!」と叫びたくなる今日この頃です。

                  今日は信じがたいような本当の話をします。
                  信号待ちをしている時のこと・・・

                  緑虫が、塀の影に隠れて何かを見張っています。
                  その視線の先には、なんと引越し社のトラック!

                  引越し屋さんが、
                  荷物を運び出したその瞬間!緑虫のダッシュ!
                  デジカメにトラックをおさめると、すぐさまシールを製造、
                  ほんの1〜2分の間にしっかり、放置違反シールを
                  貼っているではありませんか!?

                  もう、「バカじゃねーの!」っていう世界です。
                  営業妨害にも甚だしい!
                  (引越し屋さん可愛そう!)

                  一言の注意も無く、というか、そもそも隠れて見張っている事
                  「どーなの!?」っていう感じです。

                  要は、いくつ註禁をとったか?の立派なビジネスが成り立っている事
                  立証している出来事でした。

                  我々、バイクも多分こんな風に見張られているのではないでしょうか?
                  とにかく、緑虫は最近、車でも移動して行動範囲を拡げています。

                  どんな小道だろうが、容赦なく貼りまくりますので、
                  本当に嫌になります。

                  皆さんはこんな光景見かけた事はありませんか?
                  ummo * 駐車違反 * 17:58 * comments(17) * trackbacks(0) * ログピに投稿する

                  更新が滞りましてすみません!

                  0
                    バイカーの皆様、こんにちは!
                    うくちゃんです。

                    コメントで、

                    >ブログが更新されてないのが少し寂しく思ってます。

                    と、更新を心待ちにされている方からメッセージ頂きまして、
                    申し訳ない気持ちと、感謝の気持ちが入り乱れます。
                    コメントも沢山頂き、いつもありがとうございます。

                    時々、この「前代未聞の悪法」に心が折れそうになるのですが、
                    がんばって更新していこうと思いますので、今後ともよろしくお願いします。

                    ============================
                    ppさんからのコメント
                    ============================
                    二輪車協会から、質問の返答を頂きました。下記になります。

                    「お問合せいただいた件、お答えいたします。

                    ・署名運動を含め、二輪車駐車場整備促進活動については当協会HP(二輪車駐車場 環境改善)で確認願います。

                    ・二輪車駐車場案内についても、協会HP(全国駐車場案内)で確認願います。(自治体駐車場案内とのリンク・携帯検索サイトなど)

                    ・行政としては、どこも二輪車駐車場不足は認識しています。
                     しかし、駐車場整備の当事者である自治体においては取組みに格差があります。

                    ●駐車場整備においての課題
                    <関係省庁>
                    ・駐車場整備に関わる、助成制度、税の優遇措置、違法駐車取締りの仕方など、所轄警察や自治体にたいして国としての対策、
                    指導していますが、残念ながら浸透度が低い。
                     
                    <自治体>
                    ・関わる法整備の遅れ(駐車場整備計画・附置義務・駐輪場条例)など
                    ・駐車場用地の不足、予算がない
                    ・放置自転車対策が優先

                    <民間事業者>
                    ・ビジネスベースで成立つか様子見状態(4輪車と比較して料金が取りにくい、利用率が低いなど)

                    <利用者>
                    ・既存駐車場を積極的に利用することが、今後の駐車場整備を加速させるための大きな要素。
                    利用率が上がれば、民間事業者の参入が増える
                     4輪駐車場の約80%が民間です。

                    上記が駐車場整備が早期に進まない要素です。

                    二輪車駐車場は確実に増加しています。(例 東京都では昨年度 収容台数で約2500台増)
                    しかし、現状二輪駐車場が大幅に不足していることは、行政・二輪車業界共に認識しており、今後も二輪車協会、
                    日本自動車工業会が中心になり行政、民間事業者に対して、下記について取り組みを強めていきます。

                    ・路上駐車場の確保
                    ・4輪車用駐車場から二輪駐車場への転用
                    ・駐輪場へ自動二輪車の受け入れ
                    ・民間事業参入促進
                    ・違法駐車取締りの緩和
                    ・既存駐車場の案内充実
                    ・利用者に対してマナーアップと利用啓発活動

                    以上、宜しくお願いいたします。」

                    ============================

                    ppさん、貴重なコメント本当にありがとうございます!!

                    バイクの駐車場の設備が整わない理由としては、
                    このような状況になっているようですが、全く以って納得できないですね。

                    特にバイクを「見つけたら取り締まる」というスタイルは、
                    依然悪化の一途を辿っています。

                    奴らは(普通に)

                    「バイク = 金」

                    だと思っていますので。

                    この理不尽な状況下で、なんとかバイクライフを維持しているのは、
                    至難の業だと思います。

                    バイクの販売メーカーなどがもっと協力して100万名を超える署名の
                    期待を裏切らないようにして貰いたいものです。

                    【追伸】
                    この間、レインボーブリッジで、速度違反をしてしまいました。
                    あそこは、40Kmの区間と50Kmの区間があるのですが、
                    40Kmで走行している車は1台もいません。

                    だいたい60Km〜70Kmで走ると丁度交通の流れに沿って走れるのですが、
                    そうしていたら、トラックとトラックの隙間から急に白バイが、サイレンを
                    鳴らして飛び出してきまして、20Kmオーバーの切符を切られました。
                    12000円痛いです。

                    皆様もスピード違反、お気をつけください。
                    特に、追い越し車線を走っていると、急に白バイ出てきます。。。
                    ummo * - * 16:57 * comments(1) * trackbacks(0) * ログピに投稿する

                    尾行

                    0
                      バイクを愛する皆様、
                      大変ご無沙汰しておりまして申し訳ありません。
                      相変わらず、自体は悪化の一途を辿っていますね!

                      さて、本日の話題は、「尾行」です。

                      今日、たまたま緑虫が前を歩いていたので、
                      後ろから行動をチェックしていました。

                      そしたら、最近は歩道上のバイクもメッキリ減って、
                      「お手軽な」、収入源が減ったせいか、
                      パーキングメーターの時間制限オーバーを必要以上に
                      狙っているのが見受けられました。

                      パーキングメーターは、通常60分。
                      それを1分でもオーバーしたら違反のステッカーを
                      貼ろうという魂胆です。

                      通常、パーキングメーターのある道路というのは、
                      密集していますから、なかなかの効率で取り締まれる訳です。

                      このように、収入源が減ったのを切欠に、
                      いままでは、見逃していたような所を必要以上に狙っています。

                      ※特に大通りではなく、小道のバイクも要注意です。

                      かれこれ、何年もこの悪法と戦っている訳ですが、
                      事態は、悪化の一途を辿っています。
                      ご存知のように、駐車場は増える兆しがありません。

                      僕の周りの人は、
                      バイクで移動する事自体をやめてしまった人が多いです。

                      民営化で「財源」を確保する事で緑虫はいっぱいいっぱいのようです。
                      後姿を見てそう感じました。
                      ummo * - * 17:28 * comments(18) * trackbacks(0) * ログピに投稿する
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